令和2年7月豪雨における被災地の復旧・復興のための支援物資についてのご報告

このたび、令和2年7月豪雨により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。新型コロナウイルス感染症拡大の最中、感染症拡大を防ぐために一箇所に密集する避難所の開設や運営、またボランティアの活動等においても制限がかかるなか、活動を続ける皆様方には心より感謝を申し上げます。
 
株式会社デイトナ・インターナショナル(代表取締役:鹿島研 東京都渋谷区)は令和2年7月豪雨の被災地への支援活動を行っている特定非営利活動法人NGO JapanHope(代表:服部 浩之)を通じ、ご賛同いただく企業とともに、衣料を中心とした物資を支援させていただく運びとなりましたのでご報告いたします。
 
-支援内容について-
特定非営利活動法人NGO JapanHopeを通じて被災地における必要物資の状況を確認したうえで、支援を行う物資は以下となります。
 
メンズ、ウィメンズ、キッズのアパレル約4,000枚、
ソックス 2,200足、シューズ150足、マスク5,000枚
他、冷蔵庫、洗濯機、空気清浄機、テレビなどの生活家電
 
-ご賛同頂いた企業について(敬称略、順不同)-
株式会社イモト、株式会社アドベン、株式会社スタンレーインターナショナル、株式会社ランドウェル、株式会社アップル引越センター、他
 
今後も被災地の状況に応じて支援を継続する予定です。